reform(BAUHAUS) of DAISAN-G

室内用手すり(アッシュ丸棒ディンプル付き・艶消仕上げ)0143.jpgアッシュ丸棒ディンプル付き艶消し仕上げ手すり ※高級感があり、手に優しい木製てすり。 ※各種金物を駆使して、複雑な形状の壁でも連続して取り付けが可能です。室内用手すり(アッシュ丸棒ディンプル付き・艶消仕上げ)0156.jpgアッシュ丸棒ディンプル付き艶消し仕上げ手すり ※複雑な形状の階段にも充分に対応可能な部材が揃っています。室内用手すり(アッシュ丸棒ディンプル付き・艶消仕上げ)0153.jpgアッシュ丸棒ディンプル付き艶消し仕上げ手すり ※太さは35mmと32mm。写真は握って使われる方に最適な32mmタイプです。 ※使われる方の状態に合せてご提案いたします。階段手すり施工例0168.jpgアッシュ丸棒ディンプル付き艶消し仕上げ手すり ※RC構造建築の手すり壁に設置したシンプルな設置例写真です。事務所階段(プレハブ)への施工例0164.jpgアッシュ丸棒ディンプル付き艶消し仕上げ手すり ※事務所階段への施工例です。下地のほとんど無いプレハブですが、安全にお使いいただける方法で取り付けました。
エンドキャップ0117.jpg木製手すりエンドブラケットカバー付き ※壁とのすき間を埋め、袖口などが引っかかる危険をなくします。 ※写真は、下地補強用の木製ベースプレートも合せて施工したものです。Lコーナー金具0140.jpgLコーナー ※一番シンプルな金具です。実際にはシンプルな90度で納まる箇所は少なく、自在ジョイントやL自在ジョイントを使用したり、併用したりして施工します。自在ジョイント金具0141.jpg自在ジョイント ※どの方向へも対応します。便利なようですが、計画的に設置しないと手すりが回ってしまったり、不安定になることもあります。良く検討して効果的に使用する必要があります。フリーRレール0131.jpgフリーRレール ※室内でも室外でも対応可能な手すり。 ※自由に曲げられる便利な手すり。 ※写真は平らな壁から円柱状の柱に沿って取り付けました。 ※水平からRへ、尚且つ階段勾配に合せて下向きに曲げています。フリーRレール(R部アップ)0134.jpgフリーRレール ※R部分の拡大写真です。ブラケット3点で支えることで安定します。
フリーRレール用壁付けブラケット0137.jpgフリーRレール用壁付けブラケット ※角度だけでなく、出幅調整も可能な三次元ブラケットです。 ※同様に調整可能なエンドブラケットも用意されています。フリーRレール用エンドブラケット0138.jpgフリーRレール用Eエンドブラケット ※固定式のエンドブラケットです。縦・横向き、どちらにも使えます。 ※壁際まで手すりの取り付けが可能な自在ソケットも用意しました。ハイブリット手すり0123.jpgハイブリッドハンドI型ハンド手すり ※玄関用には洗礼されたデザインの手すりをお勧めします。ハイブリット手すり()木製ベースプレート有り)0125.jpgハイブリッドハンドI型ハンド手すり ※下地の無い場所にはベースプレート併用で安全に使用していただけます。ハイブリッド手すり(直付け)0128.jpgハイブリッドハンドI型ハンド手すり ※下地がしっかりした場所には直付けが可能です。 ※グレード感の高いエンドブラケットもご確認下さい。