reform2(BAUHAUS) of DAISAN-G

トイレ手すり020.jpg32セレクトL型ハンド ※トイレでは樹脂タイプの手すりが使われることが多いですが、弊社では感触の優しい木製をお勧めしています。 ※ホワイトアッシュ三層集成材で、質感と強度のバランスをとっています。 ※樹脂手すりの準備も当然ございます。L型ハンド手すりコーナーブラケット0130.jpg32セレクトL型ハンドコーナーブラケット ※シンプルで小型のブラケットですが、安全で強度の高い製品です。浴槽周囲手すり012.jpgニューソフトハンド ※清潔感のあるプレーンな浴室手すり ※浴室での使用を考えて、全て組立済みとなっています。 ※加工が必要な時は、ステンアクアレールをお薦めいたします。 ※写真はL型、I型の2セットを設置しました。浴室洗い場用手すり013.jpgニューソフトハンド ※こちらにはI型を1本設置。どの様に設置するのが一番使い勝手が良いかを考えて、1本1本丁寧に施工します。TQアンカー.jpgTQアンカー ※下地の無いユニットバスへの手すりの取り付けで使用されるTQアンカーは、写真のように裏で羽が広がり、手すりを安全に使えるように保持します。 ※写真のユニットバスはホーロー壁。強度を計算し、メインにTQアンカーを使いましたが、木下地を入れた箇所もあります。 ※ほかにも接着工法や磁石を使った方法など、適材適所で施工します。 ※この写真は拡大できません。
浴室出入り用手すり014.jpg浴室出入り補助用手すり ※そんな名前の商品は無いのですが、障害をお持ちのお施主様の使い勝手を考えて設置しました。 ※32アッシュ丸棒ディンプル付と出隅スリム座ブラケット、半受け出隅スリム座ブラケットの組合せを提案いたしました。出隅スリム座ブラケット0118.jpg32出隅スリム座ブラケットカバー付 ※『BAUHAUS』の優れた点はこんな部材が準備されていること。お施主様に喜んで頂けた提案の一つです。半受け出隅スリム座ブラケット0119.jpg32半受出隅スリム座ブラケットカバー付 ※手すり棒のディンプルがその向きな理由は、主に浴室から出るときに使われるからです。 ※計画段階で検討した内容を、一つずつ確認しながら施工します。 ※図面通りならOKとはいきません。段差ステップ0107.jpg段差ステップワイド ※今ではフラットが標準のユニットバスも、少し前までは段差有が普通でした。まだまだ使えるユニットバスを交換するのはエコ違反。置くだけで使い勝手が良くなる段差ステップワイドは中々の優れものです。 ※置くだけでも、固定してでもご使用になれます。(各種補助金をご利用される場合、固定しないと補助金対象とならないことがあります。弊社社員までお問合せ下さい)洗面所手すり(下地補強)010.jpg.jpg脱衣室手すり ※下地の無い脱衣室の壁でしたが、木製ベースプレートを活用して下地を作り、32アッシュ丸棒ディンプル付手すりを設置しました。 ※設置は無理と思われていたお施主様が、喜ばれた設置例写真です。